【Ray-Ban】関西エリアで初となる直営店「グランフロント大阪店」が10月23日オープン♡

アイウェア業界をリードするRay-Ban(レイバン)は2021年10月23日(土)、大阪駅直結の「グランフロント大阪」内に関西エリアで初となる直営店「Ray-Ban Store グランフロント大阪店」をオープンします。

Ray-Ban Store グランフロント大阪店

Ray-Banは2018年に東京・渋谷に日本1号店をオープンして以来3年間、日本市場においてブランド体験を提供する重要な場として直営店展開を拡大しており、グランフロント大阪への出店により待望の関西エリア進出となります。

Ray-Banはブランド創立以来、革新的なレンズテクノロジーとフレームデザインをブランドのコアとしており、タイムレスでオーセンティックなデザインと独自のスタイル、そして自由な発想を大切にしています。

この新しい「Ray-Ban Store グランフロント大阪店」は内装デザインや豊富なコレクションを通じてRay-Banの世界観を体験できる場所として誕生しました。

55㎡からなる新しい店舗は黒を基調にブランドのアイコニックな赤を内装に取り入れ、Ray-Banのクリエイティブなスピリットとライフスタイルを表現したデザインを採用しています。

また、天井まで壁一面に並ぶ印象的なディスプレイにはキッズコレクションや限定商品などを含むメガネフレームとサングラス合わせて約400種のアイウェアが陳列されます。

また、オープンを記念して「Ray-Ban Store グランフロント大阪店」では新サービスとなるライトカラーレンズのカスタムサービスを世界に先駆けて先行展開します。

トレンドのライトカラーレンズと自分の好きなフレームを組み合わせてオリジナルのサングラスを作ることができ、レンズは淡く薄いカラーとクリアの6色展開となり、フレームはRay-Banらしいアイコンシリーズから最新のスタイルまでが対象になります。(※一部対象外のモデルあり)

詳細

■Ray-Ban Store グランフロント大阪店

住所:: 大阪府大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪 北館 ナレッジキャピタル 2F
電話番号: 06-6147-8031
営業時間: 10:00 – 21:00 (2021/10/01現在11:00 – 20:00にて時短営業中)

■ Ray-Banについて

1937年、Ray-Banは誕生しました。「光を遮断する」という、サングラスの機能そのものに由来する意味を持つRay-Banは、1923年に米国陸軍航空のパイロットが、太陽の眩しさや紫外線からパイロットの眼を保護するサングラスの開発を依頼したことが始まりです。6年の歳月を経て「アビエーター」が誕生し、市販化されると同時にRay-Banブランドが誕生しました。誕生当時から変わらないスタイルを保ちながらも、アビエーターは現在でも伝統的なスタイルとなっています。音楽や映画のシーンにたびたび登場し、いつの時代においてもカルチャーの象徴となり、決して一トレンドに流されず独特のスタイルを貫いています。 80年前にアメリカのパイロットの新たな境地への挑戦をサポートしてからずっと、オーセンティックであり、自由なブランドとして存続し続けています。多くのミュージシャンやセレブリティーに愛され、時代の先端を行くブランドとして世界中の多くの人々に愛され続けています。Ray-Banはルックスオティカグループの一員です。

■ルックスオティカグループについて

ルックスオティカは、業界のリーディングカンパニーとして、ファッションアイウェア、ラグジュアリーアイウェア、スポーツアイウェアのデザイン、製造から販売までを手掛けています。レイバン、オークリー、ヴォーグアイウェア、ペルソール、オリバーピープルズ、アランミクリなどのハウスブランドに加え、ジョルジオ・アルマーニ、バーバリー、ブルガリ、シャネル、ドルチェ&ガッバーナ、マイケル・コース、プラダ、ラルフ・ローレン、ティファニー、ヴァレンティノ、ヴェルサーチなどのライセンスブランドを展開しています。北米のレンズクラフターやパールビジョン、アジア太平洋地域のOPSM、レンズクラフター、スペクタクル・ハット、ラテンアメリカのGMOやオティカス・キャロル、イタリアのサルモイラーギ&ヴィガノ、世界各地のサングラスハットなど、約9,200店舗を上回るリテール店舗を有する流通ネットワークは世界150ヶ国以上を網羅しています。ルックスオティカグループの詳細については、公式サイトをご確認ください。