「bibigo(ビビゴ)」の2種類のキムチを使って料理を作ってみた

CJ FOODS JAPANのグローバル韓食ブランド“bibigo(ビビゴ)”から発売されているキムチを、食べたことありますか。「bibigo 甘辛贅沢キムチ」と「bibigo 旨辛贅沢キムチ」の2種類が販売されています。そのまま食べてもおいしいですし、アレンジ料理にも使えます。さっそく両方とも食べてみたので、感想も交えながら紹介していきます。

韓国伝統壷モチーフの容器

キムチが入っている容器は、韓国伝統壷(チャンドッテ)をモチーフにした専用容器なのでとってもおしゃれです。どちらも、新鮮な国産白菜が100%使用されているのもおすすめポイントです。

韓国本場の味わいと日本の食卓になじむ調理のしやすさがあり、幅広いシーンで使えます。

甘辛キムチ&旨辛キムチ

「bibigo 甘辛贅沢キムチ」は、bibigoの特製ヤンニョムで作った甘さ・辛さ・旨さのバランスが良いキムチです。内容量は270gです。絶妙なバランスがたまりません!

「bibigo 旨辛贅沢キムチ」は、贅沢に広がるコク深い海鮮の旨みが特徴のキムチです。内容量は180gです。一口食べると、口いっぱいに海の旨味が広がります。

そのままお皿に盛りつけるだけで、お料理の1品にもなります。ピリッとした辛さと旨味で、ご飯が進みます。

多様なアレンジができる

「bibigo 甘辛贅沢キムチ」を使って、「豚キムチ」を作ってみました。甘さ・辛さ・旨さのバランスが良いので、味が簡単に調っておいしい!

「bibigo 旨辛贅沢キムチ」を使って、「きゅうりとキムチのツナ和え」を作ってみました。キムチは、副菜のお料理にも使えるので便利ですね。

いかがでしたか。時間がたっても、最後のひとくちまでおいしくいただけます。ぜひ、ご飯のおかずやお料理に使ってみてくださいね。

他にも、CJ FOODS JAPANでは韓国の味を手軽に味わえる商品が発売されていますので、チェックしてみてくださいね。

取材協力/CJ FOODS JAPAN