【CANMAKE】3ステップで作る血色感が上がる涙袋の作り方♡

5月下旬に、大人気CANMAKEのアイバックコンシーラーから期間限定でピンクベージュカラーが新発売です♡そこで今回は、期間限定で新発売した“アイバックコンシーラー”と、既に発売されている“3wayスリムアイルージュライナー”を使って、血色感が上がる涙袋の作り方をご説明いたします。ぼかす必要もほとんどないので初心者の方にもオススメです。

初心者の方でも簡単♪涙袋ライン

CANMAKE アイバックコンシーラー/02ピンクベージュ(上)
CANMAKE3wayスリムアイルージュライナー/01ピュアレッド(下)

CANMAKEの涙袋メイク①価格:(上)650円/(下)770円

【メイク手順】
1,アイバックコンシーラーで涙袋の明るい部分に塗り、指でぼかします。
2,3wayスリムルージュライナーで笑った時にできる涙袋ラインに引く。
3,そのままでも大丈夫ですが、ラインの先頭部分をぼかすとより自然な涙袋ラインが完成します。

CANMAKEの涙袋メイク②

涙袋だけではなく、それぞれにいいところがありますのでよかったら最後まで見ていってくださいね♡

アイバックコンシーラー

CANMAKEの涙袋メイク③

思わずえ?どこ?と探しちゃうくらいなじみがいい色合いです。

描いた瞬間、ぷくっとした涙袋を強調させてくれる上に、ウォータープルーフなので汗水に強いというという優れもの。

するんとした柔らかい塗り心地なのと、3mmの細めのラインになっているので、涙袋が描きやすいのが特徴です。

CANMAKEの涙袋メイク④

画像のようになじみが本当にいいので涙袋だけではなく、薄いニキビ痕や小さなくすみなどを隠すコンシーラーとしても使用できます。

細身で持ちやすいペンシルタイプなので、お出かけ用のポーチに1本忍ばせておくとおでかけの際やお仕事の際に便利かもしれませんね。

ただ、1度出すと戻らない仕様になっているのでこちらは注意が必要です。

3wayスリムアイルージュカラー

CANMAKEの涙袋メイク⑤

涙袋ラインとしては珍しい「ピュアレッド」カラーを採用しています。

私自身くまが目立つので、グレーやブラウンなどで涙袋ラインを描くとどうしても不健康そうに見えたり、くまなどが強調して見えてしまったりしてしまいがちなのですが、このピュアレッドは血色感をアップしてくれる優れものでした。

ブラウンよりもなじみやすく、可愛らしさをアップしてくれます。

CANMAKEの涙袋メイク⑥

上記画像でもわかるようにピュアレッドカラーが主張しすぎない抜け感を演出してくれました。

グレーやブラウンだとぼかしたり、なじませるのが難しいというかたでもこちらのカラーはぼかす必要があまりないのでオススメですよ♡

3wayスリムアイルージュカラーは、涙袋のラインだけではなく二重まぶたのラインや目頭にも使える3way使用です。

自然なぷっくりとした涙袋が作れるのでナチュラルメイクやスクールメイクでもオススメですし、ラメを重ねてもとってもかわいいと思います。

自然に血色感のある目元が作れますので、よかったら店頭で試してみてくださいね♪