僕が見たかった青空が表紙に♡アップトゥボーイで振り返る2025年

数多くのアイドルグループが活躍する中、2025年の『アップトゥボーイ』に最も多く登場したのは「僕が見たかった青空」。延べ26人ものメンバーが誌面を彩り、変化と成長の一年を刻んできました。今号では、その歩みを振り返る特集を掲載。メインメンバー経験者や卒業を控えるメンバー、グループを支える存在まで、多角的な視点で僕青の2025年を丁寧に切り取ります。ファン必見の一冊です♡

表紙はメイン経験者3人

『アップトゥボーイvol.358』表紙
価格:1,400円(税込)

表紙を飾るのは、金澤亜美、杉浦英恋、八木仁愛の3人。2025年に発売された3枚のシングルで、それぞれメインメンバーを務めた顔ぶれが集結しました。

真っ赤なドレスに身を包み、少し大人びた表情を見せる姿は年末号ならでは。

巻頭20ページでは、各シングルのアートワークから着想したミニソログラビアも収録され、それぞれの個性と歩みが感じられる構成になっています。

卒業と支え合いの物語

誌面カット 持永真奈(僕が見たかった青空)

続くグラビアには、2025年末で卒業を迎えた持永真奈が登場。青のロングドレスと自然体の私服カットが交差する8ページは、アイドルとしての集大成にふさわしい内容です。

『アップトゥボーイvol.358』裏表紙

さらに、リーダー塩釜菜那と副リーダー柳堀花怜による10ページの座談会も掲載。未公開カットを交えながら、メンバーへの想いや2025年を振り返る言葉が胸に響きます。

言葉で紡ぐ2025年の本音

誌面カット 金澤亜美(僕が見たかった青空)

インタビューは1人ずつ丁寧に実施。金澤亜美、杉浦英恋、八木仁愛それぞれが、互いへの想いや自分自身の成長、そして2026年への抱負を語っています。

誌面カット 杉浦英恋(僕が見たかった青空)

誌面カット 八木仁愛(僕が見たかった青空)

メインメンバーとして感じた責任や憧れ、これから目指す理想像まで、誌面から伝わるのはリアルな言葉の力。グループの現在地と未来への期待を感じさせる内容です。

発売:ワニブックス
発売日:2025年12月23日
体裁:A4判・96ページ
付録:B3サイズ両面ポスター

※インタビューは抜粋の為、誌面より一部文章を改変しております。

未来へ続く僕青の今

『アップトゥボーイvol.358』は、「僕が見たかった青空」の2025年を記録すると同時に、次への希望を映し出す一冊。

メインを担った3人の輝き、卒業を迎えるメンバーの想い、そしてグループを支える絆が丁寧に描かれています。

ページをめくるたびに、彼女たちが積み重ねてきた時間の尊さを実感できるはず。僕青の“今”を心に刻みたい人におすすめです♪

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