次の日カレーはカトキチで楽しむ、カレーうどんというご褒美
家で作るカレー、次の日はどうしていますか?温め直してカレーライスも良いけれど、少し気分を変えたい日もあります。そんな時におすすめなのが、テーブルマークの「カトキチさぬきうどん」で作るカレーうどん。いつもの残ったカレーが、手軽なのに満足感のある一杯に変わりますよ。物価高の今、賢くまとめてカレーを作って、翌日は時短も美味しさも叶えちゃいましょう!
なぜ「カトキチさぬきうどん」がカレーうどんにぴったり?
「カトキチさぬきうどん」は、レンジで約3分半(500W)温めるだけ。次の日のカレーはすでに出来上がっているからこそ、あとは手軽に作れます。
簡単&すぐ食べられるという時短感が、忙しいときにも嬉しいポイントです。
・くびれ麺ともちもち食感が生む美味しさ
一見すると気づきにくいですが、麺の側面にはほどよいくびれがあります。この形のおかげで、箸で持ち上げてもカレーがしっかり絡み、ひと口ごとにカレーの風味を楽しめます。
また職人の技を再現した製法で、さぬきうどんらしいコシともちもち感を楽しめるのも魅力。カレーと合わせて軽く温め煮込んでも、食感が損なわれず、最後までおいしさが続きます。
基本のカレーうどんの作り方
材料(1 人分)
・カトキチさぬきうどん……1 玉
・次の日のカレー……約 160g(大きな具を除く)
・めんつゆ(2 倍)……大さじ 2
・水……150ml
・長ねぎ……1/3 本
・油揚げ……1/2 枚
下準備
・うどんはレンジで加熱する
・長ねぎは白い部分を斜め切り、青い部分は小口切りにする
作り方
1.鍋にカレー、めんつゆ、水、長ねぎの白い部分と油揚げを入れ温める
2.長ねぎがやわらかくなるまで 2 分ほど煮る
3.(2)に冷凍うどんを加え、1分ほどよく和える
4.器に盛り付け、小口切りした長ねぎをのせて召し上がれ
※作ったカレーを室温で放置すると、細菌が増殖し健康に影響を与えることがあります。
底の浅い容器にカレーを小分けし、よく冷ましてから冷蔵庫で保管の上、十分に加熱してから、できるだけ早めにお召し上がりください。
まずは一度、作ってみてほしい一杯
実際に作ってみたところ、想像以上の美味しさで感動!めんつゆだけで味がきれいにまとまり、調理がとてもラクなのも嬉しいところ。
中でも印象的だったのが油揚げ。カレーを含んで、ふわっとジューシーな食感がアクセントになっていました。
麺のチョイスでアレンジを楽しんでみて
同じカレーでも、麺の種類を替えると味わいはぐっと変化。どんなアレンジにも使いやすい、食卓の定番は「カトキチさぬきうどん」。
ほどよいコシともっちり感、そしてカレーが絡みやすいくびれ麺で、カレーうどんはもちろん、焼きうどんやぶっかけなど幅広いメニューに活躍します。
しっかりとしたコシが特長の「カトキチ丹念仕込み本場さぬきうどん」。
じっくり温めたり、軽く煮込んだりしても食感が残るので、コクのあるカレーうどんにおすすめ。食べごたえを重視したい日にもぴったりです。
一度食べると、きっとまた作りたくなる美味しさ。むしろ、カレーうどんを楽しむためにカレーを作りたくなるはずです。

















