我慢できない冬のかゆみに ユースキンIで始める対策習慣

空気が乾燥する冬は、肌の水分が奪われやすく、かゆみを感じやすい季節。ムズムズしてつい掻いてしまい、あとからヒリヒリ…という悪循環に悩むことも少なくありません。肌のバリア機能が低下すると、衣類の摩擦やちょっとした刺激にも敏感になり、かゆみを感じやすくなるのがこの時期の特徴です。だからこそ乾燥シーズンは、「保湿」と「かゆみ対策」をセットで考えることが大切になります。

「こんなの待っていた!」と思えた、ユースキンIという選択

ユースキンIの中身とパッケージ
そんな冬のかゆみ対策として取り入れたいのが、第3類医薬品のかゆみ止め「ユースキンI」シリーズ。

ステロイド・尿素は配合しておらず、無香料・無着色。清涼成分も使われていないため、しみにくい処方です。

刺激感が気になりにくく、乾燥が続く季節でも手に取りやすい点は、まさにこのようなアイテムを待っていた!と感じるポイント。

また、かゆみを抑える成分に加え、保湿成分も配合されており、乾燥が気になる冬の時期にも使いやすいのが特長です。必要なときに手に取りやすいことは、冬のかゆみ対策では意外に大切です。

ローションとクリーム、生活シーンで選べる2タイプ

ユースキンIのパッケージ
ユースキンIには、ローションとクリームの2タイプがあります。

ユースキンIのローション中身
ユースキンI ローションは、みずみずしく伸びがよく、お風呂上がりにサッと広範囲に塗りたいときに便利。

動き回る子どもにも使いやすく、テンポよくケアしたい日にも向いています。

ユースキンIのクリーム中身
ユースキンI クリームは、ふわっとした使用感で、ひじ・ひざなどの乾燥しやすい部分にも塗りやすいテクスチャー。

しっかり密着するので、気になる部分を丁寧にケアしたいときに重宝します。

どちらも全身に使えるので、かゆみを感じる部位やシーンに合わせて選べるのも魅力です。

冬も快適に過ごすための、やさしい習慣

ユースキンIのパッケージ背面
乾燥しやすい冬は、肌もいつも以上にがんばっています。

毎日の保湿や肌へのいたわりを少し意識するだけで、過ごしやすさは変わるもの。

かゆみを我慢せず、無理のないケアを取り入れながら、寒い季節も心地よく過ごしたいですね。