金澤亜美表紙が話題♡1st写真集「プロローグ」で見せるはじまりの瞬間
僕が見たかった青空の中心メンバーとして注目を集める金澤亜美が、待望の1st写真集「プロローグ」を発売。タイトルに込められたのは、完成された姿ではなく、これから広がっていく物語の始まりという想いです。瑞々しい感情の揺らぎや、初めてに向き合うまなざしを丁寧に写し取った一冊は、金澤亜美という存在を知るための大切な入口に。表紙違いで楽しめる3つの世界観にも注目です♡
意味を宿すタイトルと写真集の世界
僕が見たかった青空 金澤亜美1st写真集「プロローグ」(東京ニュース通信社刊)撮影=細居幸次郎
「プロローグ」は、物語の本編へと続く序章を意味する言葉。金澤亜美にとって本作は、多くの“初めて”を経験しながら、アイドルとして、人として成長していく過程を刻んだ記録です。
台湾でのロケでは、初めての景色や空気に心を躍らせる表情から、ふとした瞬間に見せる内省的なまなざしまで、その時々の感情が自然体で収められています。
これから続く未来への第一歩を感じさせる内容です。
表紙3種で切り取る異なる表情
僕が見たかった青空 金澤亜美1st写真集「プロローグ」セブンネットショッピング限定表紙版A(東京ニュース通信社刊)撮影=細居幸次郎
通常版表紙は、白Tシャツにロングヘアを下ろしたシンプルな装いで、等身大の金澤亜美を表現。
セブンネットショッピング限定表紙版Aは、真っ青な背景の中でジャンプする無邪気な瞬間を切り取り、躍動感あふれる一枚に。
僕が見たかった青空 金澤亜美1st写真集「プロローグ」セブンネットショッピング限定表紙版B(東京ニュース通信社刊)撮影=細居幸次郎
限定表紙版Bでは、ステンドグラスから光が差し込む空間で、グリーンの水着をまとったアンニュイな表情が印象的です。それぞれ異なる魅力を楽しめる3種展開となっています。
商品情報と購入特典まとめ
僕が見たかった青空金澤亜美1st写真集「プロローグ」
僕が見たかった青空 金澤亜美1st写真集「プロローグ」(東京ニュース通信社刊)撮影=細居幸次郎
価格:3,300円
発売日:2026年2月27日(金)※一部、発売日が異なる地域がございます
発行:東京ニュース通信社
表紙展開:通常版、セブンネットショッピング限定表紙版A、セブンネットショッピング限定表紙版B
僕が見たかった青空 金澤亜美1st写真集「プロローグ」(東京ニュース通信社刊)撮影=細居幸次郎
僕が見たかった青空 金澤亜美1st写真集「プロローグ」(東京ニュース通信社刊)撮影=細居幸次郎
購入特典として、セブンネットショッピングでは限定表紙版+ポストカード、折り目なしポスター(B3サイズ)を用意。
ローソンエンタテインメントではクリアファイル(A4サイズ)、OfficialGoodsShopでは条件に応じてしおりや特製ステッカーシートが付属します。
僕が見たかった青空 金澤亜美1st写真集「プロローグ」セブンネットショッピング限定表紙版購入特典ポストカード(A・B共通)
僕が見たかった青空 金澤亜美1st写真集「プロローグ」セブンネットショッピング限定表紙版購入特典ポストカード(A・B共通)
僕が見たかった青空 金澤亜美1st写真集「プロローグ」セブンネットショッピング限定表紙版購入特典ポストカード(A・B共通)
僕が見たかった青空 金澤亜美1st写真集「プロローグ」セブンネットショッピング購入特典折り目なしポスター(B3サイズ)
僕が見たかった青空 金澤亜美1st写真集「プロローグ」ローソンエンタテインメント(WEB/HMV&BOOKS SHIBUYA)購入特典クリアファイル(A4サイズ)
※限定表紙版および特典付き販売は在庫がなくなり次第終了いたします。
未来へ続く“プロローグ”を手に取って
金澤亜美が語るように、この写真集は完成形ではなく、ここから始まる物語の序章。揺れ動く感情や成長の途中にある姿をそのまま残した一冊だからこそ、今しか出会えない表情が詰まっています。
僕が見たかった青空の“入り口”になりたいという想いが込められた「プロローグ」は、彼女の未来を見守りたくなる特別な存在。ぜひ表紙違いで、その魅力を感じてみてください♡
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